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軽く持ち運びにも大変便利なポーチに
エアロカイトを経験できるすべてのアイテムが
揃っています。(30cm x 25cm x 5cm)
クルマに乗せたままでも邪魔になりません。
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フォイルタイプ(下記)としては
横230cm x 縦81cmの大型サイズ。
※フォイルタイプは骨がないので、
小さく収納できどこえでも気軽に持っていけます。
また、風の力でカイトが膨らみ骨の代わりをするので
ほとんど壊れることがありません。 |
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エアロカイト本体の他に、
ワインダー・ライン(150ポンド、30mx2)
・リストストラップ、取扱説明書が
付属しています。
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いよいよ、エアロカイト体験です。
まず、風上に操縦者が立ち、
風下にカイトをどなたかに持って行ってもらい、
風が当たるように持ち上げてもらいます。
(カイト側からみるとこんな感じ)
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いよいよ、テイクオフの瞬間です。
ラインがたるまないように、少し張ります。
風が少し出て、カイトが自然に少し持ち上がったら、
その瞬間にカイトを離してもらいます。
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手放したカイトは風を受けて上昇を始めます。
このときの「風に引っ張られる感じ」は最高っ!
上昇し始めたら、左右のバランスが崩れないように
左右のラインを調整して立て直します。 |
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カイトは左画像のように、
左のラインを引くと「左旋回」、
右のラインを引くと「右旋回」、
両方のラインを同時に引くと「上昇」、
両方のラインを同時に緩めると「下降」します。
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適度な風力と少しの練習があれば、
カイトはどんどん上昇していき、
ついには頭の真上にまで昇りつめます。
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ちょっとコツがつかめてきたら、
8の字飛行など、アクロバット飛行なども
簡単に楽しめるようになれます。
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エアロカイトは、骨のないフォイルタイプなので、
急降下などして、万一、人などにあたった場合でも
安全です。また、コンパクトに収納できます。 |
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